トップへ » 3分でわかる当院について » インプラント治療 » インプラントを安定させて長持ちさせるために

インプラントを安定させて長持ちさせるために

インプラントインプラントは人工歯なので虫歯にはなりませんが、周囲の歯肉が歯周病になることはあります。感染がインプラント周辺の歯肉にまで広がるとインプラント歯周炎を誘発し、さらにはインプラント体脱落の恐れもあります。長持ちさせるためにも、歯肉の状態を安定させることが重要です。

治療は、歯ぐきの状態を安定させてから
当院では、歯ぐきの状態を安定させてから、インプラント治療を行っています。さらに、安定した状態を保つために、定期的なメンテナンスが不可欠です。噛み合わせの調整や口腔内の清掃などを中心としたメンテナンスで歯周病を防ぎ、インプラントを長持ちさせましょう。

●歯ぐきの状態が良くなったと見通しが立ってから治療開始する
●定期的なメンテナンスを重視


トップへ » 3分でわかる当院について » インプラント治療 » インプラントを安定させて長持ちさせるために


PAGE TOP