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スリープ・スプリントでいびきを軽減【睡眠時無呼吸症候群の方へ】

いびきを軽減●睡眠時無呼吸症候群は、鼻腔や咽喉の異常、気道圧迫により起きる
●すぐに呼吸が復活するが、大事故につながる恐れもある
●スリープ・スプリントで症状を軽減する

「いびき」は鼻やのどに異常があるときや、舌の根本が沈み気道が塞がれてしまったときに起きます。症状が重くなると「いびき」は止みますが、一時的に呼吸まで止まってしまいます。これが「睡眠時無呼吸症候群」です。通常、すぐに呼吸が戻りますが、大事故を引き起こす可能性もあるので軽んじてはいけません。

「中川式スリープ・スプリント」を使用します。
マウスピース型の装置をつけて就寝すると、気道が塞がれるのを防いでいびきや睡眠時無呼吸症候群を軽減してくれます。ただし、歯の状態によっては適応できない場合もありますので、医師にご相談ください。


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