«  2017年6月 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30
2007年6月15日

画像 画像

昨日は、アメリカからのお客様とゴルフです。昔は1ドル80円の頃があったのですが、今は円が弱すぎるので直接輸入のメリットは余りありません。歯科材料業者のミスターダン&モス、大学の臨床教授2名、インプラントのスペシャリスト、台湾ハーフの親友を交えて(写真嫌いの私は写っていません)のラウンドでした。またいつか円高になったら、買い付けに行きたいものです。今U.S.オープンが開催されているオークモントC.C.のグリーンフォークを、お土産にいただきました。

2006年6月25日

画像久しぶりの釣りです。
神奈川県福浦港の常丸さんのお世話で、「生いわし餌の根魚五目」を楽しんできました。
釣果は30cm弱の「めばる」、「かさご」、「サバ」、他にも小さいのが少々。このサイズは滅多に釣れません。大きさの対象としてハブラシを一緒に写すのが私のスタイルです。同行した仲間は、こち・ひらめまで釣りあげました。

これから鱗を取って内臓を処理するまでが、私の仕事です。

2006年4月23日

先週は、理事長杯(ゴルフ)の順々決勝で破れてしまいました。久しぶりの1日2ラウンドプレーのため午後はボロボロ、1ダウンでの負けは心残りでした。
今日は時間があるので、最近解明されてきた、歯の着色の原因を掲載します。
お困りの方はご参考にして下さい。
着色しやすい飲食物・医薬品
1、食品
  お茶/赤ワイン(タンニン)、コーヒー(クロロゲン酸)、大豆食品(イソフラボン)
  ココア・チョコレート(カカオマスポリフェノール)、
  イオウ成分が多く含まれる食物(ネギ/ニンニク/ブロッコリー等)、βカロチン
2、タバコのヤニ(タール)
3、漢方などの経口医薬品
もちろん、歯の表面形状の影響もあります。表面が粗い順は、乳歯>萌出したての永久歯>大人の永久歯。同じものを食べている家族でも、子供のほうが着色しやすいのですね。体には良いとされるポリフェノールやβカロチンも歯には・・・・意外です。
当院では歯の着色に対して、ホームホワイトニングとナノ粒子アパタイトによる表面の細かな傷の修復を行っています。

趣味
Powered by
本サイトにて表現されるものすべての著作権は、当クリニックが保有もしくは管理しております。本サイトに接続した方は、著作権法で定める非営利目的で使用する場合に限り、当クリニックの著作権表示を付すことを条件に、これを複製することができます。

渡辺歯科医院 院長 渡辺隆志
渡辺歯科医院
院長 渡辺隆志

【経歴】
昭和58年3月
東京医科歯科大学歯学部卒業

昭和58年4月
第2歯科補綴学教室入局、井上助教授に師事

昭和60年3月
川口ジャスコ・グリーン歯科勤務。口腔外科・小児歯科専門医と共に勤務。
第2歯科保存学教室にも在局、歯周病の研修も深める。

平成 3年4月
渡辺歯科医院開業

平成17年2月
全面リニューアルを行い、院内設備を一新

【所属団体】
東京医科歯科大学歯科同窓会 会員
社団法人川口歯科医師会 会員

十二月田(しわすだ)中学校および南青木保育所の学校歯科医
川口市成人歯科健診、3歳児歯科健診、1歳半歯科健診
寝たきり高齢者訪問歯科健診などの受託医療機関

【病診連携について】
当院が目指しているのは、オールマイティーな歯科診療です。地域病院の口腔外科・金属アレルギー・インプラント・矯正の専門医などと連携をとっていますので、より高度な治療が必要な場合は、各専門医をご紹介しています。